昭和五十年  割烹お宿 ふぐ処 油山山荘 (ふぐ専門店)オープン

昭和六十三年 油山山荘も続けながら、
          久留米花畑に「あかべこ」ラーメン店オープン

平成元年 店舗拡大の為、福岡板付に
       移転。 名前を「丸八ラーメン」に変える。

平成十年 体を壊し、 やむ終えず閉店。
      
 同年   急遽閉店のため、TVにてとりあげられ、TVの為一日のみ営業。


     ファンの声に答えるため、年に一度だけラーメン店をオープン。
       「幻のラーメン」と名づけられる。

平成十五年    油山山荘近く南区皿山「丸八ラーメン」再度オープン

平成十六年    


平成十八年四月  再び 体を壊し、「丸八ラーメン」閉店。

         油山山荘のふぐ職人兼板長として現在も活躍を続ける。

  平成十八年八月16日〜  新宿伊勢丹にて、夏の大九州展にて
6日間のみ復活